2009年03月13日

ホテルにて

ホテルに着くと村田はすぐにバスルームに向かった。
バスタブに湯を張り、シャワーで室内を温めて、タオルなどを用意する。
そして、まるで大切な姫君でも迎えるようにイツキの手を引いて、イツキを風呂に案内してやった。

「…大丈夫だよ。1人でも…」
「あ、ああ…」

思わず服を脱ぐことまで手伝おうとする村田だったが、イツキにそう言われて、出した手を引っ込めた。



「なんだかなー…。調子、狂うな…」

バスルームの水音を聞きながら、村田はソファに座り、冷蔵庫からビールを出した。
さんざん自分たちの手で汚して酷い目に合わせて来たのに、今更、こんな同情めいた感情を持っても仕方ないだろうに…
これまでにも女優に気を使うことはあったが、それとは何かが違う。
さすがに社長が特別扱いするだけの事はある。これ以上関わるとヤバイ…と、直感的に思った。


ビールを1本飲み終えた所で、イツキがバスルームから出て来る。
濡れた髪をタオルでゴシゴシやって、色気とはまるで無関係にフツーにペタペタ歩いてくるだけなのに
その一挙手一投足から目が離せない。
ベッドに上がって、足元の毛布を引き上げて、その中に潜り込んで
自分をチラリと見上げる視線に、背筋がゾクゾクと感じた。
赤い唇がかすかに動いて、潤いを求めるように舌舐めずりをする。
少し目を伏せたかと思うと、もう一度開いて村田を見て、もじもじと身体を揺すった。





「してよ。優しくしてって、言ったじゃん…」


イツキがそう言い終わる前に、村田はもう、イツキの身体を毛布ごと抱き締めていた。




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2009年03月17日

朝、起きてみると

ベッドにイツキの姿は無かった。
朝とは言ってももう10時を過ぎていて、ご丁寧に村田の携帯はタオルでグルグル巻きになっていて、余計な音で目を覚まさないようになっていた。
身支度の間に目を覚まさないようにか、途中で気付かれて、引き止められないためか。

「…あー…」

『イツキから目を離すな』そう言われていた村田は、深い溜息をついた。

「社長に怒られるなぁ…」

そうつぶやいて、頭をポリポリと掻いた。




夕べのあんな状態から、逃げ出すとは思っていなかった。

撮影でさんざん泣き喚いて、身体だって傷だらけだったろうに…村田がイツキを抱き締めると、イツキはきちんと反応した。
思わずがっつこうとする村田を制して、自分のして欲しい事を、小さな声で強くねだる。
脚を広げて、中心に舌を這わせて、いつになく優しい指先で、辺りをなぞる。
つい数時間前にシリコンと肉の塊りを突き刺された穴はだらしなく緩んでいたけれど、村田が挿入をすると反射的に、キュキュっと窄んで波打った。

理性を飛ばして、欲のままに身体を揺すっていたのは、村田だけではなかった。

どんなに深く刺しても足りないとイツキが言うので、腰を高く上げさせて、上から押し付けるように立ち松葉にする。
触ってもいないのにイツキのペニスから精液が溢れて、太ももに流れ伝った。
『さわって…おちんちん、さわって…』と鳴くので、力の加減もなく握ると
イツキは極まった声で喘ぎ、そのままヒクヒクと痙攣して、中までイってしまった。

もちろん、その瞬間に村田も達して、イツキの中に体液を流し込む。

それで、ようやくイツキは満足したようで…ベッドに倒れこむと気を失ったように眠り込んでしまった。



途中で一度だけ、うなされたように寝言で、誰かを呼んだようだったが


寝ぼけていた村田には聞き取れなかった。







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2009年03月20日

ぶらり一人旅

ウチに帰って、そのまま気絶しそうになったけど、今はまだダメって…それ位は解る。
手早くシャワーを浴びて、中に残っていた精液を掻き出す。

髪の毛を乾かす間もなく、服を着替えて、カバンにとりあえず必要そうな荷物を詰めこんで、部屋を出る。
今はここを離れたほうがいい。
自分の身の回りで何が起きているのか…少し、考える時間くらいは…あってもいいよね?

途中コンビニに寄って、金を下ろした。
身体を売って稼いだ金は、しばらくは困らないだけの額はある。
それだけは、安心だった。
タクシーを捕まえて、駅に向かった。



酷い事なら今までにだって沢山されて来た。
一晩に何人もの男の相手をして、汚いことも、恥かしいことも散々されて来た。
パブのステージで吊るされて、客の目の前で、洗面器にウンコしたのっていつだっけ…
その後で輪姦されて、緩んだ穴に、バットかなんか、突っ込まれたっけ…



『だらしないケツだな…内臓まで見えるんじゃないのか?』

迎えに来たマサヤに、そう言われた。
それでもアイツは俺を抱えて連れて帰って、風呂場で身体を洗ってくれた。
服は着たまま、長い柄付きブラシで、まるで洗車でもするみたいに…だったけど
シャワーを使いながらアイツは、煙草の火が消えそうだって、そんなコトで怒っていた。

仕事、の後のセックスは少しだけ優しくて。
残念なのは俺が、それを感じると同時に、イってしまう事だった。
痛みも快楽も、もう境目が解らなくなるくらい…良くて
その全部の最後に、マサヤが、いた。





「…箱根…熱海……修善寺!」

前に連れて行ってもらった事がある温泉街に行き先を決めて、電車に乗る。
座席に座って、深呼吸をした途端、意識が途切れた。


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2009年03月26日

マサヤ、ご帰宅

マサヤがやっとイツキの部屋に立ち寄ったのは、イツキが姿を消してから数週間が経った頃だった。
連絡を絶っていた理由は簡単で…仕事の都合上、警察と裁判所に用事があったせいで
必要以上にイツキを遠避けていたのは、これ以上揉め事を増やしたくないだけだった。

マンションの部屋に入る前に、異様さに気が付く。
ドアの前にはイツキの酷い写真が、これでもかという程、貼られていた。

「…阿呆か、アイツは…」

とりあえず部屋の中に入ると、中はまあ、普通で
マサヤは郵便受けに入っていた茶封筒をテーブルに投げ出し、ソファにどかりと腰を下ろした。


イツキのケータイが使えないのは、銀行の口座を押さえられたせいで、料金が支払われなかった為だった。
それも復旧させたのだが、それでもケータイの電源は落ちたままだった。
ふと茶封筒に目をやると、そこには「桃企画」の名前がある。
自分が身を隠す直前に合った知人の会社で、何か、仕事の話をしたような気もする。

茶封筒の中身はDVDで
その内容は、貼り出されていた写真以上に酷いものだった。




『…や、だ…。ゆるして…ゆるして…そんなの、したら、俺…壊れちゃうよ…
やだ……やっ………あああああっ…んっんっ…
やぁぁ……おなか、痛い、いたい…いたいよ……やだやだ…ああっ…ひぃぃ……』

身動きが取れないように拘束されて、アナルにドリルバイブを突き刺されて
下っ腹までピクピク痙攣しているのが解る。
これでは、いくらイツキでも、快楽を通り越して、痛みしか感じないだろう。
泣き叫ぶ口元には、どす黒い肉棒が擦り付けられて、白目を剥いた顔に精液が浴びせ掛けられていた。



「…ったく。こんなの、撮られやがって…」

呆れたように溜息を付いて、煙草を吹かす。
いつの間にか灰皿には、吸殻が山のように積み上がっていた。




posted by 白黒ぼたん at 23:45| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2009年03月30日

嘘でもいいから



優しくされたいって思う。
ふわふわと柔らかい、大切なものを包むように抱き締められて
耳たぶと頬っぺたと鼻の頭に、ついばむようなキスを何度も繰り返されて
「愛しているよ」だとか「ずっと傍にいるよ」だとか、言われて
心地良くて眠ってしまうまで、くすくすと笑い合ってみたい。

そんなの、した事がないから、どんなのかは解らないけど。


窓際の座席は陽が当たって暖かで、なんだか幸福な夢を見ていたような気がするんだけど
急にお腹が痛くなって目が醒めた。
昨日、きれいに中を洗わなかったからかな…と、トイレに行ったら
出て来たのは、血で、驚いた。
昨日、あの変な機械で中を傷付けられたのかな…とりあえず血を拭いて
外に出た所で、もう、動けなくなってしまった。

お腹が痛くて、気持ちが悪くて、吐き気がして、ぐるぐるする。
誰か、誰でもいいから、助けて欲しいのに、俺の傍には、誰もいない。


誰もいない。


だったらもう、死んじゃえばいいのに。





『大丈夫ですかー?』


変に気の抜けた女の声が聞こえて来たけど
もう、顔を上げる気力も、残っていなかった。




posted by 白黒ぼたん at 22:39| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2009年04月03日

1日遅れの四月馬鹿

(オマケ話)



抱き締める力は強過ぎず、弱過ぎず。
骨が折れてしまうこともなく、逃げ出してしまうこともなく。
背中から、ぎゅっと抱かれて、耳もとで、ありきたりだけれど
「愛してる」と囁かれて
それだけで達してしまうほど、身体の奥がジンと痺れて。

器用にシャツのボタンを外して、するりと入る指先が、すぐに乳首を探し当てて
何度か擦った後は、親指と人差し指で優しく摘み上げて
こり、こりと転がして、少し引っ張って、また指の腹だけで擦って
その間中もずっと、耳もとでは、何か甘い言葉を囁いてくれて
耳たぶを甘噛みされる頃には、もう、じっとしていることが出来ないくらい、腰がザワついていて。

「…ん?どうした?…イツキ…」
「マサヤ…。いじわるだ。…俺、もう、我慢できないのに…」
「何が我慢できないって?」
「…もう!」

むりやり身体の向きを変えて、やっとお互い向かい合うと
さっきまでの優しい愛撫が嘘みたいに、キスは激しくて
息も出来ないくらい、唇を合わせて、舌を交わらせて、絡め取って
その勢いのまま、抱き締められたまま、ベッドへと連れて行かれた。
マサヤはキスをしたまま、自分の服を脱ぎ始める。露になった素肌に、昔、俺が付けた傷が浮かんで、ドキリとする。
この傷跡が好き、だなんて言ったら、マサヤは…笑うだろうか…。

「…マサヤ…、この傷…」
「うん?」
「俺の、シルシ?」
「…ああ」

そう言って、マサヤはニヤリと笑って、もう一度深いキスをくれた。





(続いてしまうらしい)
posted by 白黒ぼたん at 00:29| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2009年04月04日

2日遅れの四月馬鹿

(オマケ話)



マサヤの手が俺の中心に伸びる頃には、そこはもう、痛いくらいに腫れ上がっていて
指先が触れるだけで、ビクンと腰を浮かせてしまう。
優しく絡めるように握られて、ちょうどいい強さで扱かれて、湿った喘ぎを吐く俺の唇にまた、マサヤが唇を重ねた。
舌で歯をなぞられると、なんだか、別のことをされているみたいに気持ちが良くて
くちゅくちゅと水音が立つたびに、耳が、犯されていった。

「あ…っ…」

その、マサヤの唇が、今度は俺のペニスに触れる。


何度となくセックスをして、すごい…格好で、どんな淫らなことでもするのに
フェラをされるのは、なんとなくまだ、恥かしい。
乱れきれていない意識の中で、脚を開かされて、そこを直視されて
雫さえ垂らしているペニスに舌を這わせられると、涙が出そうなほど、恥かしくなる。

同時に有り得ないほどの快感が背骨をかけ上って、
俺の手はマサヤの頭を引き離していいのか押し付けていいのか、解らないまま、髪の毛をくしゅっと掴んだ。



マサヤの髪の毛がこんなに柔らかい事を知っているのは、多分、俺だけだと思う。



「…んっ…はう…んっ……んっ…」

口で愛撫を続けながら、指先がアナルを解きほぐしていく。
わざと唾液を垂らして、そのぬるみで指先を、奥へ奥へと挿れていく。
実際、痛みもないから、指が何本入っているかも解らない。
気が付いた時には、もう俺は自分から腰を高く上げて、もっともっとと欲しがっていた。

「…マサ…ヤ、欲しい。マサヤが欲しいの…」
「もう?…する?」
「うん…」

マサヤは顔を上げて、仕方ないやつといった風に俺を見て笑う。
それか身体を起こすと、最後に残っていたズボンと下着を脱いだ。

マサヤの…それも…もう、お腹に当たるほどに力強くなっていて

これからあれで身体を貫かれるのかと思うと、腰が痺れて、じんじんと疼いた。




(さらに続いてしまうらしい)


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2009年04月05日

3日遅れの四月馬鹿

「……っ…はぁ…っっ…く……う……」

いくら指で解きほぐされたからといって、マサヤを受け入れるのは少しキツかったけれど
それでも、その痛みごと……気持ちいい。
軋みをあげるほど一杯のそこは、熱くひくつき
マサヤを飲み込もうと、中が波打つ。

「…マ…サヤ…の、が…中に…俺の……な…か…」
「ああ。お前の中にいるな…。繋がってる」
「…う…ん」
「動くぞ」
「…ん…。……………ひっっ」

優しげな言葉とは裏腹に、マサヤの動きは激しくて、腰をあげさせ上を向いたアナルに、深々と…それを挿す。
そのまま顔を近付けてキスしようとするから、もう、身体が折れそうになっていたけど
俺も手を、マサヤの首の後ろに回して、少しでも長くキスできるように、した。
いつも憎たらしいほどクールで表情を変えないマサヤが、やっと、息を乱して
短い呼吸の合間に俺の名前を呼ぶのを、聞き逃さないために。


一度、全部引き抜いてから、先っぽだけ出し入れされるのが好き。
同時に俺のペニスを握られて、先端に親指を、ギリギリと捩じ込まれるのが好き。



「…ひんっ……、ひ……、い……」
「イツキ…」
「…いっ………マサヤ、いいっ…」


最後は


もう、何を叫んでいるのか解らなくなるほど。
自分が出した精液が飛び散って、胸やお腹を濡らした。

余韻でまたイキそうになる身体を、なだめるように、マサヤは俺を抱き締めて、
最初にくれたみたいに、耳たぶにキスをして
「愛してる」と、囁いた。









そんな夢を見た。
エイプリルフールだからって

冗談にも、程があると思う。



おわり



(ここまで書いて、夢オチあせあせ(飛び散る汗)あせあせ(飛び散る汗)


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2009年04月06日

旅は道連れ?

ひなびた温泉街の旅館では、どこも宿泊を断られてしまった。
確かに、まだ少年の面影を残す未成年に…しかも青白い顔をして今にも倒れそうなイツキでは、それも仕方無かった。
仕方なくまた駅前に戻ると、ベンチに座り、ぼんやりとあたりを見る。
時々お腹がキリキリと痛むけど、さっきほどの酷さではない。

「…ゆっくり寝たいだけなのにな…。…誰か…たらし込んでホテルにでも行くか…。あー…でもそれじゃあ一発ヤらせないと駄目だもんな…」

そんな事を独りごちながら、盛大な溜息を付いた。



ふと通りの向かいを見るとこれまた寂れた定食屋があって、そこから1人の女が出てくる。
それが、つかつかとこっちに向かって歩いて来たかと思うと、イツキに声を掛けた。

「あれー、君、さっきのー。同じ駅で降りてたんだー?」

年の頃は20代後半と言ったところか…。酷く不細工ではないが、素晴らしく可愛いわけでもなく。まあ、普通の女。
ややぽっちゃりとした体型で、今どきの若い女の服装とは少し外れていて、どこか垢抜けない感じがした。

「もう大丈夫なの?何してるの?こんな所で?」
「…いや。…泊まるとこ、探してて…」
「へー、観光?どっかいいとこ、あったー?」
「いや。…1人だとなかなか…泊めてくれなくて…」
「そっかー。そうだよねー。じゃあ、一緒に泊まろうか?」
「……は?」

あまりに軽い乗りで誘われるので、さすがのイツキも一瞬とまどってしまった。
こいつ、頭がおかしいんだろうか…と、いぶかしげに女を見る。
当の女はそんな視線にお構いなく、ポケットから観光案内のチラシをとると、近くの旅館をチェックしはじめていた。

「ああ、ここがいい。大きな露天風呂があるって。行こ!」


半ば強引に押し切られる形で、気が付いた時にはイツキは、見知らぬ女と旅館の一室にいた。



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2009年04月07日

リョーコさん

よく知りもしない年上の女と同じ部屋に泊まるなんて、どう考えてもおかしいけど
俺の身の回りで起こる事にくらべたら、そう、悪い話じゃない。
とにかく、畳の部屋と静かな空間と、白い布団が嬉しくて
俺は部屋に入るなりすぐに布団を敷いて、眠ってしまった。

目が醒めたのはもう夕方で、その時には部屋の中に夕食が運ばれていた。
まるで宴会のような大盤振る舞いで、女はいやにはしゃいでいる風で、一緒に食事をしようと言う。
まあ、俺もお腹が空いていたので、一緒に食べる。
ビールが無いのは残念だったけど、今日だけは、我慢しようかな…。

「あー、君。まだ名前聞いてなかったね」
「……イツキです」
「イツキくんかー。アタシ、リョーコ」
「リョーコ…さん…」

さして珍しくも無い名前に一瞬息が止まったのは、とても懐かしい、大切な人と同じ名前だったから。
でも、同じリョーコでも大違いだ。
野暮ったくて、華がなくて、艶がなくて…でも、どことなく優しい雰囲気は…少し、近い。

「イツキくんはさー、本当は…家出なんでしょー?」
「え…、まあ…そんな感じ…かな…」
「やっぱりねー。解るもん。駄目だよー、まだ子供なんだからー。アタシ、一緒にいたげるから少しゆっくりしてさー、そしたらウチに帰りなねー」
「…はあ…」

リョーコさんは上機嫌、と言うか、まるで躁状態で、解ったような口を聞いた。
正直ウザかったけど、それでもこうやって泊まる所が確保できたんだから…まあ、いいか。



お腹いっぱいご飯を食べて、その日はそのまま、また寝てしまった。



夜中。

ふと目をさますと窓際のカウチで
リョーコさんがしくしく、すすり泣いていた。


posted by 白黒ぼたん at 00:16| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記
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